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バーチャル美術館はメタバースで

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バーチャル美術館はメタバースで

バーチャル美術館の建設がなかなか進んでいなかったのですが、メタバース空間に建てるとこにしました。

メタバース空間に決めた理由は、無料で出来ること、沢山の方に見て頂くことができるからです。

「美術」だけに限定せず展示場やステージも作成をして利用して貰うような形にしたいと思います。なかなか具体的な絵を公開できないのですが、準備等を少しづつ進めています。

ところで

昨日はclusterを視察に行ってきました。

 

こちらは「バーチャル大阪」です。

 

Vroidで作成したアバターで行ってみました。

 

昨日はパソコンの画面を共有できることを確認してきました。これでclusterで今後、講習ができます。zoomから移行していきたいと思っています。

 

少し覗き見してきただけですが、いろいろなワールドがありました。今後ワールドを作成してそこに美術館や展示場などを作っていきたいと思います。

また、途中経過を時々ブログで報告させて頂きます。

では( ^ω^)・・・

  • この記事を書いた人

shiba

Digital Archi Creation代表。一級建築士。udemy講師。建築系専門学校講師。専門学校でのRevit指導137名(2016年4月~)+Lumionオンライン講習でRevit担当(2020年5月~9月)422名+Udemyの受講者2020年12月より講座別受講者と企業様向け講習と合わせる数で477名と累計1036名。企業向けのファーストトレーニング(初級講習)も行っております。これから建築業界で活躍していきたい人を応援しています。

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