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バーチャル美術館制作プロジェクト 【その4】水中のバーチャル美術館-作品をどう見せるかー

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バーチャル美術館制作プロジェクト 【その4】水中のバーチャル美術館-作品をどう見せるかー

shibatamaです。前回、水中の美術館の途中経過を公開させて頂きました。

バーチャル美術館制作プロジェクト 【その3】水中のバーチャル美術館

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今回は、作品をどう見せるかについてご紹介をしたいと思います。

こちらがバーチャルツアーで展示されている作品です。今はダミーとしてフリー画像を使用しています。

美術展ではここで展示をしたい人の作品になります。

 

説明1

作品の上にアイコンがあるのでクリックすると、正面から見た作品を見ることができます。↓

説明2

こちらには作品名、作品の説明も入れます。

この先は階段になっています。階段の壁面にも作品を展示していきます。

画像4

 

 

バーチャルツアーについて

こちらはRICOH theta 360bizを使用しています。(最終は別のアプリを使用することになるかもしれません。)

スマホで見ると、平面図が大きくて邪魔だと思います。①クリックすると縮小できます。この中の〇をクリックすると移動ができます。

ツアー解説

②をクリックするとサムネイムが表示され、ここからも移動することができます。↓このようになります。

例

では、また次回続きを公開していきます。お楽しみに(^^♪ このプロジェクトは自分がワクワクしながら楽しんでやっています♫

  • この記事を書いた人

shiba

Digital Archi Creation代表。一級建築士。udemy講師。建築系専門学校講師。専門学校でのRevit指導137名(2016年4月~)+Lumionオンライン講習でRevit担当(2020年5月~9月)422名+Udemyの受講者2020年12月より講座別受講者と企業様向け講習と合わせる数で477名と累計1036名。企業向けのファーストトレーニング(初級講習)も行っております。これから建築業界で活躍していきたい人を応援しています。

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