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Twinmotion2021・2022 使い方①『Twinmotionはじめの一歩』言語を日本語に切り替える方法

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Twinmotion2021・2022 使い方①『Twinmotionはじめの一歩』言語を日本語に切り替える方法

Twinmotionの記事を何本か書いてきましたが、バージョンが2021.1になりましたので、リライトしたいと思います。

Twinmotionは、『BIMと相性のいい建築ビジュアライゼーションソフトとは?』【価格編】【動作環境編】でもご紹介をしましたが

BIMソフトと相性が良く、コストもリーズナブルで、操作も簡単です。設計者の方にも使いやすく、少し勉強すれば誰でもフォトリアルなCGを作ることができます。

今まで気になっていたけれど、時間がなくて使えるようになっていないあなた、この機会にTwinmotionをマスターしませんか?

まず、起動すると言語が英語になっていますので、「日本語に切り替える」ところから始めましょう。

日本語に切り替えるだけでも、マスターできそうな気がしてきませんか?

では、動画でご覧ください。↓

 

こちらもどうぞ↓

言語の変え方の他、基本操作について30分で動画で解説しています、是非ご利用ください。11/27まで1210円です。

期限が切れていたらコメントを頂くとクーポンを発行します。

現役BIM・CG講師が教えるTwinmotion2021・日本語版【入門編】練習用モデリングデータ付

以下はブログです。

Twinmotionの使い方・初心者の困りごと【その5】 3Dテクスチャデータの使い方・ファイル形式がいろいろあるのですが・・・

続きを見る

 

 

Twinmotionの使い方・初心者の困りごと【その4】 外部のテクスチャはどうやって使用するんですか?

続きを見る

 

  • この記事を書いた人

shiba

Digital Archi Creation代表。一級建築士。udemy講師。建築系専門学校講師。専門学校でのRevit指導137名(2016年4月~)+Lumionオンライン講習でRevit担当(2020年5月~9月)422名+uUdemyの受講者2020年12月より講座別受講者と企業様向け講習と合わせる数で447名と累計1006名。企業向けのファーストトレーニング(初級講習)も行っております。これから建築業界で活躍していきたい人を応援しています。

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