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Twinmotion2022 使い方/点群データを取り込む方法

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Twinmotion2022 使い方/点群データを取り込む方法

バージョンアップにより点群データを取り込めるようになったので、点群データを取り込む方法について解説したいと思います。

今回は、G空間情報センター静岡県熱海市三次元点群データをダウンロードしてインポートしてみます。

データの種類

点群データには、様々な拡張子がありますが、今回は「las」データを使用しました。

Twinmotion2020では txt,  xyz,  pts,  las,  laz  形式のデータのインポートをサポートしています。

 

データのインポート

1)「インポート」をクリックします。

1無題

 

2)点群をクリックし①ファイルを「開く」をクリックします②。

2無題

 

3)ファイルを選択し、「開く」をクリックします。

3無題

 

 

4)「インポート」をクリックします。

4無題

 

5)データがインポートされました。

5無題

 

6無題

まだこの機能を使ったことのない方は一度インポートしてみてください。

では・・・・( ^ω^)・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • この記事を書いた人

shiba

Digital Archi Creation代表。一級建築士。udemy講師。建築系専門学校講師。専門学校でのRevit指導137名(2016年4月~)+Lumionオンライン講習でRevit担当(2020年5月~9月)422名+uUdemyの受講者2020年12月より講座別受講者と企業様向け講習と合わせる数で447名と累計1006名。企業向けのファーストトレーニング(初級講習)も行っております。これから建築業界で活躍していきたい人を応援しています。

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