Twinmotion

Twinmotionの使い方/No.3 インターフェイス【後編】

  1. HOME >
  2. Twinmotion >

Twinmotionの使い方/No.3 インターフェイス【後編】

まえおき

Twinmotionの初心者に向け操作方法を解説しています。3回目の今回はインターフェイスの後編です。

Twinmotionの使い方/No.2 インターフェイス【前編】

続きを見る

前回は、①から⑥までを解説しました。今回は⑦から最後までを解説していきます♪

(記事はTwinmotion2020で作成した画像です)

 

インターフェイス

インターフェイス拡大

 

⑦バーガーメニュー

このマークをクリックすると下記の画面が表示されます。①のファイルメニューに加えてツールや環境設定などが含まれます。

バーガー

 

⑧インポート

新規でTwinmotionを立ち上げた際はこのコマンドが選択されています。

インポートをするには右側の大文字のインポートの上の+マークをクリックし、ファイルを選択しインポートを行います。

インポート

 

⑨周辺環境

左から、パスの作成、植栽ペイント、植栽分散、都市の設定を行います。

 

⑩設定

左からロケーション、天候、ライト、カメラの設定を行います。

設定

 

⑪メディア

左から静止画、パノラマ、動画、プレゼンターを作成します。

エクスポート

 

⑫エクスポート

静止画、パノラマ、動画のエクスポートを行います。

エクスポート

 

⑬変換(左下)・⑭マテリアルピッカー(右上)

変換

 

お知らせ

Twinmotion2022の動画をアップロードしました。是非ご覧ください。

  • この記事を書いた人

shiba

Digital Archi Creation代表。一級建築士。udemy講師。建築系専門学校講師。専門学校でのRevit指導137名(2016年4月~)+Lumionオンライン講習でRevit担当(2020年5月~9月)422名+Udemyの受講者2020年12月より講座別受講者と企業様向け講習と合わせる数で477名と累計1036名。企業向けのファーストトレーニング(初級講習)も行っております。これから建築業界で活躍していきたい人を応援しています。

-Twinmotion

© 2022 Digital Archi Creation Powered by AFFINGER5